JUGEMテーマ:コストコ

 

 

コストコへ行って、お菓子作り用の食品を買ってみました。

 

小麦粉3kg…日本の会社の1等粉のもので、巷で買うと高めの値段設定の小麦粉部類に入ります。大袋の中身は1kgが3包になっているので、普通の1kgとして使うことが可能。値段は560円ほど。1包およそ187円。最近は小麦粉も安くないので、この値段ならコストコが安いです。ちなみに、強力粉もあって、こちらは760円ほどなので、パンを作るときはこちらを買おうかと思ってます。

 

ホテルマーガリン1kg…前回はアメリカのを買ってみましたが、円柱容器がどうも冷蔵庫に合わないし、高さもあって入れるのが大変でしたが、さすが日本のものは同じ1kgでも小さくできてます。値段は430円程度。かなりお安い。

早速クッキーに使ってみましたが、アメリカのは柔らかすぎたんですが、こちらはそれより固め。昔のマーガリン?最近のはふんわりなマーガリンが多いのに、硬めのなので昔的な感じに思えたのかも。

クッキーもバターと同じ量でゆるくもなく、ちゃんと作れたので、お菓子用にはちょうどいいかも。

パンにつけるのは、ちゃんとしたバターを買いました。コストコは健康に配慮した食品しか置いてないので、こちらのバターもトランス脂肪酸の原因となる部分水素添加油不使用とのことです。ちなみに、アメリカのも入ってないようでした。というか、アメリカで販売されてるものはトランス脂肪酸になるものは入ってないのしか売ってないんです。

日本ではしれ〜っと売ってるから、ちゃんと見ないとですね。

単独での味見してないから、今度してみます!w

 

砂糖は前に買ってあったグラニュー糖があるので、そちらを使いましたが、たまに液状のパルスイート(コストコの薬局方面で大きいサイズのが売ってる)を使うことも。その時は量を調節しますが、なんだかんだでお菓子だとグラニュー糖がいいんですけどねぇ…

コストコで砂糖というと、バラ印の白砂糖しか思い当たらないんですが、他にあったら買ってみようかな。

 

 

実家からもらったクレソンを水槽で育ててみることにしました。

 

クレソンがうわっている白い容器は、百均でキッチン用のところにあったのを転用し、底部にフィルタを敷いて、クレソンを植えたのです。

この写真のは始めてから1周間ぐらいので、葉っぱより、根っこの方が長くなって、すごく成長してます。

最初は少し萎れてたんですが、クレソン用にライトを足したらライトまで届きうなぐらいまで延びました。

 

これだったら、観葉植物用のライトの方にして、もう少し青々した感じにしたいですね。

確かに黄緑色は柔らかいとは思うのですが、青々した方が美味しそうだし…

 

本当はここのクレソンのフィルタに水中ポンプで吸い上げた水を濾すのも考えたのですが、まぁ、まずは育つかどうかが問題でした。

育つことはわかったんで、あとは味かなぁ…

 

来る食糧難に向けて水耕栽培どうっすかね??

なんか、クレソンがセレブの間で流行してるみたいですが、結構クレソンって水さえあれば育つ雑草並の強さなんですよ。

というのも、クレソンの茎を途中で切って、水に指しただけで根がはるんです。

水がキレイならクレソンも美味しいはずだから、いい方法だと思うのですが…まぁ、味見してないのでなんともいえませんけどね。

 

今度は観葉植物用ライト買おっとw

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小学校へ通ってる長男と次男から、マスクが小さいと文句があがり、作り直すことに。

 

まぁ、次男のは幼稚園の時のを使ってて、長男のは3年の時に作ったやつだから、そろそろ小さくなるのかも。

2年ぐらいのスパンが目安かもしれません。

 

さて、大きめと思われるガーゼマスクのレシピがあったので、それに則って作ってみたんですが…

小さい…

横幅が小さい…

次回は横幅を増やして作りたいと思います。

 

でも、今回はまぁ、しょうがないので、作ったのを使ってもらおうかな。

小さいとはいえ、鼻と口は塞がっているんで、長男と次男からでた文句は「耳が痛い」とのことだったので、耳にかかるゴムを長くして作ってみました。

長男からOKがでたので、完成!としましたが、次男の耳ゴムがなかったので、買いに行かなくちゃなのです。

 

ここで兄弟が多い方向けのマスク分別方法を…

幼稚園でも小学校でもマスク着用する時があります。

そうすると、同じガーゼ生地で何個も作り、振り分けるので、誰の?となるわけです。

そこで、耳ゴムの色を変えることにしました。

長男→水色ゴム

次男→白ゴム

長女→ピンク

という具合で、手芸店に行くと、もっとカラフルな耳ゴム用のゴムが売られています。

ちょっとお高いですが、見た目でわかるので、分別し易いです。

 

で、なんで次男は白?とお気づきの方もいらっしゃるかと。

次男はですねぇ…マスク頻度が多いんです。

直ぐに喘息になってしまうので、咳が出るたびにマスクを着用させて学校へ行かせてます。

なので、マスクの個数が多いんですよねぇ。

前述したとおり、カラーゴムは高いので、量が必要な次男は百均で手に入れやすい白ということにしています。

 

 

今回のガーゼは、去年の夏か秋頃に買ったもので、作ろうと思っているうちに今頃になったんですが…まぁ、あってよかったですかね。

 

世の中に使い捨てマスクが出回ってないようですが、ここでガーゼマスクを自作してみるってのもいいかもしれません。

熱湯とか煮沸処理、またはコインランドリーで除菌できますし。

うちはコインランドリーで洗濯物の感想と一緒にやることが多いですが、ふわっと仕上がっていい感じです。

 

 

あ、そうそう、今回のマスクのサイズは…横幅が11cm、高さが8.5cmでした。

二重ガーゼ生地を50cm分購入し、7枚作れました。

横幅はあと2〜3cmほど欲しいところですね。

ちょっとレシピを工夫しないとなぁ。

端切れは雑巾にして、習字道具や水彩道具の中に入れようかと思います。

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石巻貝の卵に悩まされて、色々観察しています。

ブルーライト照射で卵が目立つところへは産まなくなりましたが、底床などへ産み付けるのは確認してます。

ガラスと底床の間とかもそうですが…まぁ、生物なのでしょうがないです。

 

さて、そんな石巻貝が卵を産み付けた位置を見ていたんです。

ブルーライトが当たってたところは産んでない様子なので、流木などのところの側面や裏に産んでるのかもと見てるんですが、そこで、一つ定義をみつけました。

 

光が当たってないところには卵を産んでいないんです。

 

つまり、裏側とか影になるところには産んでいない…なんで??太陽光と卵が何か関係してるのかもです。

 

どうしてそう思ったのかということですが、ちょっとお恥ずかしい話、底床に富士砂というか小粒の石を敷いてまして、その下に活性炭を置いてるんですが、前回の水槽掃除の際にその活性炭を入れてる袋が破けてて、富士砂と混ざってしまって…まぁ、色合い的に分かりにくいんで、そのまま使ってたんですが、表面に活性炭だとわかるのが転がっていたんですが放置してたんです。

パット見わからないので。

 

で、この活性炭が光を反射するんですよ…なので、分かった次第なんですけどね。なんか白っぽい石入ってるなぁ…って活性炭じゃん!みたいなことで終わってたんですが、この良く反射してる活性炭だけに卵を数個産み付けてて、周りの富士砂には産み付けてないところがあったんです。

 

他にも、紅木石を接着剤などで石組みで立体作ってみたんですが、そこにも産み付けてるんですけど、影部分には産み付けてないんですよ。日が当たるところのみに産んでます。

 

太陽光(というか水槽の照明だけど)を集光するところが、卵の産み付けに最適なのでは?卵を孵すには、ある程度熱が必要なのかも?という見解に至りました。

 

ということは「青いところ=影」という認識で産み付けないのかも。

 

 

現状の問題点は、紅木石に沢山産み付けてて、どうやって卵をとるか考え中…歯ブラシではとれないんだよなぁ。

とはいえ、凹凸の凹んだ部分に産んでるのをどうやって落としたら良いのか…方法を考えないとなぁ…

JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

 

石巻貝の卵の産み付けがブルーライトでどうにかできないかと研究続行中。

の、メモです。

 

前回、水槽の上に乗ってるガラスを掃除し、ライトを上から照射しブルーライトを全体的に当ててみたんですが、どうもブルーライトが下まで達していなかったようで、ライトは全体的に当たっても、ブルーの濃度が薄まると通常と変わらない卵の産み付け数を確認しました。

 

つまり、ブルーの濃度もなんらかの影響があることが判明。

 

うちの水槽は40cm水槽で、ブルーライト数は6個…しかないから、濃度は薄いんでしょう。

とはいえ、増やすこともできないから、上に乗ってるガラスにライトをあててみました。

それ以後、水槽のガラス側面には産んでませんでしたが…底床とガラスの隙間に横に並んで産み付けてました…

確かに見えにくいところではないですが、ブルーライトが底まで行くと薄まっているのかもですが、まぁ、ガラス側面に付着してないので良しとしました。

 

この状態を保てれば御の字ですが、石巻貝の生みたい衝動(というか生理的現象だと思うのですが)は抑えられないので、ブルーライト関係なく卵を生む可能性もあります。

 

どうしても卵を産み付けてほしくない場合は、夜にどこか違うところへ移すのが一番の策ではないかと思い始めました。

日中に苔を食べてもらって、夜は別の水槽で過ごしてもらえれば、水槽は保たれると思うのです。

夜用の水槽は掃除しやすいのにしておくといいかもです。

もしくは、隔離水槽でもOKかと。

とにかく卵の白いのが見えなければOKなわけで、でも、苔は取り除きたいわけで…という場合はブルーライトでは確実ではないことはわかりました。

 

一切の卵を許さない場合は、夜になったら別に移すことをオススメします。

 

ブルーライトでは「軽減」が限界ですかね。やはり生物なので、どうするのかは人間には計り知れませんw

色で生物の操作を少しはできても、完璧にはできないので、仕方ないですね。

ということで、まぁ、実験はこんな結果でOKかな〜というところでしょうかねぇ…

 

次はブルーライトが無い時の卵の産み付け個数を調べてみるかなぁ…


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