新生児〜3ヶ月までぐらいは、鼻の中に毛が生えていないので、ホコリもそのまま吸い込んで鼻水と一緒に固まってます。おっぱいやミルクを飲む時、息苦しそう(新生児は鼻でしか呼吸できない)なので、あったら良いなぁ的グッズです。

綿棒で取るって手もありますが、奥の方なので、なかなかとれず。うちでは、これ(下記製品)で手前に引っ張り出して、綿棒で取り出してます。


使い方は商品の台紙にありますので、ちゃんと読んでから行って下さい。鼻が詰まって仕方ないとき、考えてみると良いと思います。

入院前に購入した方が便利。
ちなみに、買ったのは下記タイプのもの。3本分の哺乳瓶を電子レンジで消毒できます。



ピジョン製品用なんですが、我が家では乳首周りはNUK、瓶はピジョンを使っていて、これらを電子レンジで消毒してます。

最初は使ってはすぐに熱湯消毒してたんですが、ガス代と沸騰するまでに時間がかかるので、大変だったんですが、これを買ってからはラクになりました。

乳首周りが3セット、哺乳瓶は4本(うち貰い物2本)をヘビーローテーションしてますが、消毒する時はすぐ使えるように1本残して、2本たまったら消毒してます。

他に、麦茶用と果汁用があり、これらも一緒に消毒することもあります。ちなみに、これらも貰い物v

二人暮らしだったので、ポットがありませんでした。
お湯が欲しい時は、やかんでお湯を湧かして、保温ポットに入れておくと12時間は暖かいので、それでコーヒーとかを飲んでました。

が、さすがに湧かす時間は無いだろうということで、ポットを購入。買ったのは下記のタイガー製品。


高温でミルクを混ぜてはダメらしい(ミルクの缶などに適温が説明されてます)ので、温度調節できて、保温ができて、コードを外しても使えるポットを購入。
うちで飲んでるミルクは70度以上で溶かすやつですが、私がお茶とかを飲む為に80度で設定してます楽しい

保温ポットは、素早くミルクが適温になるよう、湯冷まし(ポットのお湯がを新しく湧かすときに残ってたお湯)を入れてます。

以外と便利なアイテムが、マグカップ。
良く有る贈答用(要らない絵が書いてあったりするような大きめ)のコップが良い形です。
下の商品はイメージサンプル。




何に使うかというと、ミルクの熱温泉冷まし。
使い方は、哺乳瓶をいれて、隙間に水をいれます。哺乳瓶より少し大きいぐらいなので、水をあまり使わずにミルクの熱を冷ますことができます。
入院当時からの必需品ですって、病院にマグカップが常備され、退院時にプレゼントとしてもらえました。まだこのマグカップは現役で使ってますv

 我が家の息子もそろそろ3ヶ月検診と各予防接種を行わなければならなくなった。市の健康センターから受診するよう、それらの書類が送られてきた。

 私が住んでいる市では、市で指定している医療機関で、3・4ヶ月検診(3ヶ月半〜4ヶ月半までに受ける)と各予防接種をうけなければならないらしい。みんな一緒に集って行うのはポリオだけで、他はそうではないみたい。

 3・4ヶ月検診は小児科がある病院、予防接種は整形外科やらの病院でもできるみたいなのですが、今後かかりつけになるであろう小児科がある病院にてこれらを行うことに決めた。

 で、詳細を近所の内科・小児科医院に電話で問い合わせてみたところ、火曜日が注射デーとのこと。
しかも、予約制。今時期はインフルエンザの予防接種で予約がいっぱいで、すぐには注射を受けることができないらしい。

 一応、最初にDPT(三種混合)の1回目を予約し、その2週間後(ちょうど3ヶ月半)にBCGと3・4ヶ月検診を一緒にやってもらうことに。DPTは1週間後に他の注射を受けることができるのですが、受診する病院では2〜3週間の間を空けて行っているとのことなので、2週間後となった訳であります。


 なんでDPTが最初かと言うと、育児書に百日咳とかの予防なので早めが良いとありましたが、私的にも百日咳は流行の病気らしいので、これは早く受けたいと思っておりました。

 ちなみに、BCG(小児麻痺)は6ヶ月までに受けないと、それ以降は有料になっちゃうんです。でも、小児科の病院だと検診と予防接種が一緒にできちゃうから便利ですね。


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