なんであいつがネットで賑わすカリスマになってるんだ?!と憤った。

 

 

何故か知らないけど、昔からスキンヘッドは苦手だった、いや、お寺の坊主とは普通に接することができるのだが、見てるとイラッとする。なので、遠ざけていたのだが、苦手な理由が最近判明した。

 

YouTubeで色々と映像を見ていたら、その中にある人物が有名人として紹介されていた。

そのスキンヘッドの男性が海外在住のカリスマスピリアルニストのカリスマになっていた。あ、こいつ嫌いだと察知した。

なんか色々思い出して虫唾が走ってくるが、このカリスマは前回の作戦で失敗した張本人であり、その失敗を私になすりつけた敵であり因縁の持ち主であるが、とても純粋で素直な人で、とても私達は高次元でも非常に魂の強い人材が選ばれるため、人間の器には駄目な場合があり、そういった不具合が自閉症という病気になって生まれてしまう。

自閉症でも軽い方だったら良いが、重度だと使命を忘れてしまうため、ある意味賭け。

でも、それをする意味があるのだから仕方がない。

 

4回目の作戦は明治維新から始まっていると言ってもいいだろう。あのあたり。

人工を爆発的に増やし、部隊の人数を増やすことに成功。賭けの確率があがった。

 

私達は高次元から来ているのだが、高次元から低次元へ来ると、その低次元からやり直しになるので、高次元の体から魂を抜き取り低次元へ送られ、死んだら高次元の体に入って、高次元の生活ができるようになっている。

つまり、体が2つある。

もう片方の場所は遠く離れたところに、ひっそりと仲間に管理されている。

また、高次元から魂だけくる理由としては、時間移動が早いことかもしれない。魂だけだと時間は関係なくなるから。

 

スキンヘッドのカリスマは、脳での交信の技術が高い。これは前世の時の話だか、現世でも同様の能力の持ち主だろう。

色々な周波数を使った脳で交信しているよだが、これがとても危険なのだ。

周波数を合わせた先が例えばアマチュア無線家のいい人だったらいいけど、オレオレ詐欺の場合もある。

かれは後者と通信が得意で、詐欺師も巧妙に彼を騙す。彼は純粋だから良い方と信じたら、ずっとその通りなのだ。

だから、前回の作戦で情報漏えいしたのだ。すべてダダ漏れで、そして結果的に失敗…

 

私は前回彼の部下だったため、途中から”あれ?”ぐらいの少しおかしい話があったのだが、彼は純粋なので気が付かなかった。

そのことについて彼に教えたのだが、詐欺師を純粋に信じているので、聞く耳を持ってもらえなかった。

 

作戦が幾度となく潰され、仲間も失ってしまった頃、カリスマ抜きで、仲間と集まって話し合いをすることに。

集合日時があわず時間が取られてしまったが、それでも成果はあった。

すでに何度か同僚飲み会があったので、上には下のもの同士の親睦会ということにして、愚痴大会だということに。

で、同僚との話し合いでも仕事内容を邪魔され先に進まない状況になっていたり、仲間が潰されたりと、同じ様な感じになっていたのが、カリスマと近い上司の部下だったし、他の知り合いのところも若干飛び火してて、その大本がカリスマだった。

こいつ絡みで先に進まないことがわかったことで、カマをかけてみることに。

 

嘘をいうと罰せられるので、本当のことに意味合いを違う感じで伝えて、間違えるようにしてみた。

結果は、まさにビンゴ!情報が漏れていることが判明したあと、地球上では脳での通信は禁止とし、会話で伝えることと決まった。

となっても、カリスマは周波数を使って連絡を取り合っていた。もう使うのは辞めて下さい!とお願いしても続けていたので、仕事もストップ、ほかから話が来なくなった。

 

今でも信じてチャネリングしてるんだなぁ…ある意味すごい人だ。

自分のせいで、地球全体が脳による交信を禁止になったというのに。記憶をなくして生まれ変わるとは幸せなことでもあり、恐ろしいことでもあるんだな。

前回の作戦終了後、私は作戦を仕切っていた(考案した)人に、文句をブーブー言って、彼とは一緒に居たくないし、今後は作戦にも参加しないことを申し出てた。自分の次元に戻ってから、随分とお呼びがかからなかったので、もうないと思っていた。

 

とはいえ、前回のことで作戦から外すとまで言わせたんだが、彼が今回にも彼が参加しているのは何か裏があるのだろうと思ったら、案の定で、彼のチャネリング技術を逆手にとって、向こうの情報を得ていたのだ。

今回の作戦では、一人に一つしか行動が言われていない。

他の人との交流もなく、言われたことだけを全うすればOKということなので、通信する必要がないが、ある意味孤独の戦士なのだ。

(あ、ガンダムで哀戦士あったな…)

とはいえ、攻撃はしている。

敵が陰に対してものすごく強いので、直接攻撃すると妬み恨み嫉みで向こう側に落ちるか殺されるので、偶然を緻密に計算した攻撃を行っている。

とにかく時間をかけて敵の懐にはいって、敵の間抜け(天狗)な部分を利用して地盤を作り、何十年もかけ、何代もに渡り今回の作戦を費やしてきた。

ピタゴラスイッチとかドミノ倒しみたいに、人から人へと影響力を与える人がでては、波紋のように行動が伝わって最後に誰かが攻撃スイッチを押すという方法で、みんなの行動力によってシナリオが組まれていたので、ある意味地球上にいる人みんな携わってると思う。

 

直接攻撃だと人間も傷つけちゃうし、地球も危険にさらされるので、地球にいても駄目だ〜と思わせ撤退させる方法しかなかった。

一応、2012年頃には終わってたらしいけど、まだまだ残骸があるようで、そこら変の後処理をしている様子。

日本でのバブル崩壊は無くてはならない攻撃の一つだったことは確かなようだ。

というのもバブル崩壊してやった〜と思ったんだよね、なぜだか。嬉しい気持ちになったんだ。周りはどよんでたけど。

3.11で仕返しされたけど、世界の目は変わったと思う。ある意味必要な出来事だったかもしれない。

同じようなことが、今のコロナだと思われる。

 

隊員になれる数も決まっていて、地球上に居る人数の数%と決まっているため、人数が限られてしまうから、今回は地盤固めの一貫として、人口増加が仕組まれていた。

魂が強い高次元の人材選びは陪審員制度みたいな感じで、いきなり召集令状が送られてくる。

その中でも、向こうに落ちる人は半数ほどいるし、仕事内容を忘れるなど、以前失敗した方法とは違う緻密なシナリオを作成したことで、順調だったようだ。

 

 

普通に来てる魂の入退場などの受付は月で行っているようだが、私達はそのルートを辿らず独自ルートで、旧家と契約しているため、直接そこから生まれることができる。

大体前世を背負ってるという人は、部隊の隊員で数度来ていることがあると考えられる。

死んだら、月へつながるポータル(山の上とかあるらしい)へいき、月からここに散らばっていくようだ。

日本の場合だと…天狗とか聞くけど、詳しくはわからないが、案内人とか誘導係(TDLだとクルーというやつ?)はいるので、言うことは聞くように!

 

 

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