JUGEMテーマ:病気

 

 

昨日、幼稚園の懇談会があり、そこで先生より、8月上旬に行われた夏季保育(5日ほど通う)にて、インフルエンザが流行したとのことでした。先生もかかったそうです。

 

40度超える発熱が数日づつき、病院へ行っても、溶連菌かも?と言われ、違う薬を処方されても良くならず、再度行っても違う薬を出され3回目でインフルエンザということが判明することもあったそうで。

 

夏季保育後半も5日ほどありましたが、先生が来られないし、多くの子どもたちが休んでいたそうです。

 

というのが2周間前に合ったとは露知らず…暑いからと引きこもり生活して正解でした。

子供らは引きこもってゲームしてたことで、他人との接触をしなかったためか、重病にはならずにすみました。

ま、実家へ遊びに行って父が夏風邪引いててそれが次男に軽く移った程度で終わったぐらいでしょうか。

喘息の毎日服用する薬で治りましたけども。

 

 

ということを聞いて、ふと、そういえば数年前に次男が40度を超える熱が出て、爪を押しても白くなることから、熱中症と診断されましたが、確かに脱水症状を起こしまいしたけど、節々痛いとか言ってたから、インフルエンザだったのかもしれません。

病院では時期的なもので病気を判断することがあるのですが、夏もインフルエンザは年中無休で繋いで生き残り、冬に流行することが判明されたわけです。

こうなると医師も大変ですよね。

 

夏にインフルエンザかからないなら、冬の発病件数も増えることはないと思うのですが、春と夏から冬へつなげる人が居るから、大流行するのかもですね。

夏風邪と言われるものの中にはインフルエンザがあるのかもですね、今後は検査必須かもしれません。

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