前回、ミナミヌマエビが白化しているのを発見してから、数日が経過し、更に数匹死亡しました。

 

現在白化している引数は5匹ほどで、白化というよりは黄色みが買った白という感じだったので、グーグル先生に聞いてみた所、水カビが原因ではないかと。

 

水カビで死亡するエビの特徴とよく似てました。

  • 白化というより、黄色っぽくなる
  • 食欲減退
  • 死亡後、体が崩れやすい

 

などの原因があげられ、どれもうちの白くなったエビにヒットしてました。

メダカには水カビは見られなかったんですが、エビはかかりやすいのかもと、薬を投与し、コレで駄目なら水換えですね。

 

とにかく、毎日1引きは死んでますかね〜。

 

白化というか黄色みがかった白は、尻尾の筋組織を根元部分からじわじわ破壊しているようで、その後病気が進行すると目まで白くなり、食欲減退して数日後死亡します。

なので、白いところはすでに組織が壊れているため、死亡後に肉体が崩れやすい状態になっていると思われます。

 

多分、1度かかってしまうと薬を投与しても治らない(筋組織が破壊されてると思われる)と思うので、とりあえず薬品投与は進行を止めることを前提にしている処置ですので、病気が治るか治らないかは今後観察してから記載したいと思います。

 

春先より、メダカが餌を欲するので、与えすぎてたのかもですね。

以後気をつけてます。

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