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前回水槽全部の水換えを行って、元に戻したんですが、今後はフィルタだけ交換できるように、富士砂をアイロンビーズで囲ってみました。

 

意外とちょうどいい感じです。まぁ、間仕切りなんで、鉢底ネットでも十分だったかと思います。

ビーズ余ってたし、ある程度の強度をもと目てみようと思ったんですが…

今回も組み立ててる最中にポキっとおれましたが、皮一枚で繋がったまま設置しましたが、問題ないです。

富士砂を半分に減らし、洗濯ネットを敷いて、アイロンビーズも覆って、洗う時に取り出しやすくしました。

砂の量を減らしたのは、4kgを水槽から取り出すのが結構大変で、腰にくるんで、半分の2kgにしててメンテを楽にしました。

 

 

さて、アイロンビーズの高さは4cmで、フィルタの高さは本来なら3cmのはずが、面倒になって4cm以上(前回と同様)にしちゃいました。

ちょっと失敗したのが、短い辺のフィルタを長めにしちゃって、シワができてしまい、そこへ稚魚が潜り込んで逃げられなくなるというミスをしちゃいました。

次男が見つけて救出できたものの、これは考えものですね。常に適当では駄目だな、ちゃんと型をつくらないとなぁ。

というのが今後の課題。

 

 

真ん中から泡だして下から上に水を循環させ、砂利の濾過機能アップを図っています。

水がピカーとしてるんですが、多分フィルタの白が反射シてると思われます。

 

今回、浮き水草もトリミングしたので、光もきれいにはいるようになりました。

 

しかし、家族からも不評なのが、石巻貝の卵がガラスにはくっつかないものの、流木などに産み付けて、取れなくなってしまったんで、見た目が汚いと、どうにかならんもんかと苦情が。

石巻貝いらないんじゃ…という話もでてますが、ガラス面に付着した苔をたべてくれるので、掃除シなくて良くなったんです。

手を入れる回数をできるだけ減らせば、手についた雑菌が水槽の水質を悪くするかもなので、手を入れたく無いんですよね…

石巻貝の卵対策も課題か…

 

全体的に引数が減ってきてるので、そろそろグッピーオスをいれて、グッピー増やそうかな…

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2ヶ月ぶりぐらいかな?前回の水換えが7月30日だから、ほぼ2ヶ月だね。

 

その間何をしてたのかというと、砂利とフィルタの境目をアイロンビーズで作ってまして、やっとこさ設置できました。

 

あと、百均で活性炭探したんですが、売り切れてるのか販売終了なのかは不明ですが、買えなかったんで交換できずに洗って入れ直しました。

 

今回、ほぼ全部入れ替えしましたが、一番最下層の麦飯石は洗わず、水だけ総入れ替えと、器具のメンテを中心に行いました。

 

第一階層(一番上)の富士砂

ゴミがすごいけど、2〜3回あらうときれいになったので、めっちゃ汚いってほどでもないことがわかりました。

でも、汚い…

水槽側面のフィルタは茶色くなって、茶色を通り越して黒くなってたけど、見た目が富士砂と同化しててなかなか良かったが、交換必死。

富士砂と分離するための洗濯ネットは縁は汚れてたものの、それ以外はきれいでした。

 

第二階層の波板スポンジ

今回、波板スポンジが凄く良くて、びっくりしました。

とにかく、水の濁りがすごくて、波板スポンジまで取り除いて、水の濁りを沈殿たんですが、プロホースで波板の凹凸の凹んでいるところにたまるため、底に沿わせてプロホースを動かせばきれいに沈殿物が取れ、下に沈むことなく分離できました。

あと、富士砂の細かいのが付着しても逆さにして洗えば落ちるし、これは凄くいい商品でした。

上部フィルタだけでなく、底面フィルタの上に這わせたいぐらい凄くいいです。

あれだな、白いフィルタ使ってるけど、波板のフィルタに変えてもいいかもしれない。

砂が絡んで下に落ちないし、何度でも使えるし、でも高いんだな。今後の課題だな〜。

 

第三階層の活性炭

活性炭入れが縫ったところがほころんでというかバクテリアに食べられてなくなってて、次回は活性炭入れ替え時に袋も考えなきゃ駄目かもだな。という課題が発生。

 

第四階層の麦飯石

茶色い粉が浮いてたけど、水を抜くことで解消。

ただ、底面フィルタの中に富士砂が入っていたので、底面フィルタの器具だけ洗って、砂の中に埋め戻しました。

アクアシステムのはチューブタイプで面ではないからこういうことができます。

 

 

今回は水が臭くなったので交換しましたが、もしかすると水草が枯れたのが原因かも?と思いつつ、麦飯石のところまで下ると匂いましたね…でも、茶色いのはバクテリアぽくて除去してもな〜と思いましたが、匂いもあるので、水だけ取り除いて、水を全部交換ということにしました。

水は透明できれいだったんですけど。ニオイセンサーが欲しくなりました…

 

ここまで行えば、あと2ヶ月は大丈夫…かどうかは、魚の調子次第ですね。

水つくりから再スタートですが、水温は24度強と若干低めですけど、麦飯石のバクテリアでどうにかカバーできればと思います。

 

ちなみに、水交換前の水温は26度ぐらい、ちょっと水が冷たかったけど、魚達は元気だったんで、なれさせることなく入れてしまいました…

 

バクテリアも入れたんで、明日にはきれいに水がぴか〜んときれいになってるといいな。写真取らなきゃだな〜。

ちょっと、交換するためのフィルタ、3cm幅に裁断するのが面倒だったんで、半分くらい(前回同様)のサイズにしたら、もう少し低くすればよかったと後悔中です。こんどフィルタだけ交換する際はちゃんと高さを揃えて裁断しようと思います。

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なんか、魚が減ってるな〜と思ってアカヒレの数を数えたら1匹位ないことに気がつくも、死体がない…沈んでも居なければ浮いても居ない…食べられた?でも残骸はないんです。

 

まぁ、居なくなったアカヒレは調子が悪くて、そのままにしてたんですが、水換えしなきゃな〜と思いつつ、そろそろ2ヶ月経過しましたかね…

 

パイロットフィッシュに、アカヒレ強い!と思ってたけど、病気のやつはしょうがないです。

でも、アカヒレ、ホント強いんです。どこでも生息できそうな図太さで、水温28度でも平気、30度近くなっても大丈夫でした。

逆に、水温が低くても大丈夫だし、水換えしてない水槽でも生きてます。本当に強いんです。

 

次にグッピーが強いと覆います。

あまり、水温が高いのは駄目みたいですが、行きていけますね。

 

意外と駄目だと思ったのがミッキーマウスプラティで、水温30度近くになると死に始めました。

体調が悪くなるし、泳ぎも鈍くなります。

病気にもなりやすいし、一番の駄目なところは、魚同士で喧嘩し始めることですね。

多分、狭い水槽だからだと思いますが、縄張り争いをするようです。

オスが多かったので、なかなかうまく行かず、現状1匹になったら、静かになって長生きしてます。

 

グッピー育てても良いのだけど、オス買ってこないとなので、それだったら水換えしてから…と思っていたのに、もう秋…

 

もう、さぼりっぱなしなんですが、しかし、2ヶ月も水換えせずとも水換え不要な水槽、これ実験出来上がったんじゃね??

と思いつつ、いやいや、まだメンテのし易さを考えてないので、簡単メンテ、水換え頻度少なめを目指して、実験続行ですよ。

 

 

と、はよ、水換えしないとな〜

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水槽に水草は入れてますが、CO2機材は入れてません。

難しい水草は入れてないんで、とりあえず照明があればOKみたいな現状です。

 

が、YouTubeでCO2話題が多いので、どんなもんだろうと思ったら、機材が高い!こんなん、空気中にあるCO2じゃだめなの?と思うのですが、空気中にあるCO2濃度が少ないのかと思って、大気中にあるCO2濃度について調べてみました。

 

で、恐ろしい情報が!

気象庁では毎年二酸化炭素濃度を計測しており、観測より右肩上がりで増えてます…

 

通りで息苦しいと思った…と感じるかどうかは不明ですが、含有量が増えててるなら、水槽内の酸素を増やしておけば、自ずと二酸化炭素が入るのでは無いでしょうか。

まぁ、水草水槽に泡ばっかり見えてもしょうがないかもしれませんけど…

生体が入ってる水槽は増やしてもOKなきがします。

欲をいえば、気泡が霧のように小さく出て来るエアストーンがあると美しいと思うのですが、どうなんでしょうかね。

 

しかし、二酸化炭素が増えたことによって、エルニーニョ現象があったり、ハリケーンが起こったりするので、水槽どころの話ではない気はしますが。

 

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底面フィルターの実験で、ガラス面に厚み1cmのスポンジを添わせ、それ以外は砂利を置くシステムの浄水方法を行っております。

 

で、月1回の水換えで、その他は洗わない方法で実験を行いたいので、スポンジ交換を簡単にできないかと考え、仕切りをアイロンビーズで作ってみることにしました。

 

辺の短い方は難なくできましたが、長い方が四苦八苦中であります。

 

 

長い凹凸のある台が無くて、かろうじて繋げて使う大きいサイズのがあるんですが、これが2枚しか無く、もう1枚欲しいところでしたが、しょうがないので、できる範囲でやることにしました。

 

アイロンビーズおよそ1粒で5mmになるので、あとは微調整してください。

 

★帯状の両端の処理について

縦に8個分の凹凸を使います。

左側は、一段目を外し二段目と三段目にアイロンビーズを置き、四段五段は無しで、六段と七段にアイロンビーズを置き、八段目は無し。

右側は、一段目にアイロンビーズを置き、二段三段目は無し、四段五段にアイロンビーズを置き、六段七段は無しで、八段目にアイロンビーズを置く

 

と、左右で噛み合うように作ります。左右が反対でも問題無いです。行う列は1列のみでOKです。


★短い辺(21cm必要)✕2

高さは4cm(凹凸8個分)

21cm分の横幅(凹凸42個分)

※両端は、先の両端処理を行うこと

 

★長い辺(38cm必要)✕2

高さは4cm(凹凸8個)

A 横幅が13cm(凹凸26個分)を2つ

B 横幅が12cm(凹凸24個分)

AとBが出来上がったら、AとBをつなげる

※すべての両端は、先の両端処理を行うこと

 

 

と、長い辺のやつの1個を失敗してしまったので、明日再トライするためにに忘れずにメモしておくことにしました。

これができたら、水抜いて、スポンジ交換と砂を洗っと、これで実験継続できます。

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本日は朝から忙しく、水槽の面倒を見ることもできないぐらいで、様子を確認する間もなく、家を後にしました。

 

帰宅して、疲れた〜と昼寝をして、一息したところで、水槽の様子を見たら、プラティーが1匹死んでる…

 

え?朝から死んでた?全く気が付かなかった…

 

と、餌をあげようと、ガラス蓋を持ち上げたら、プラティーの稚魚を別水槽にすると面倒が大変なので、引数も少ないことから、稚魚育成する囲いの中にいれてました。

 

で、その囲いの底が浮き上がってて、今にもひっくり返りそうな状態に。

一体何がどうしてこうなったのか…全く検討が付きません。

で、1匹稚魚が死んだ…ので、取り除き、通常通りの形にして、餌をあげることに。

 

餌だよ〜ということで集いし5匹の稚魚…あれ?5匹は元から居た数なので、誰も死んでない…でも死骸はあるが、これは何?

 

すると、親たちにも餌をあげ、食べ具合を見ていたら、小さい稚魚が数匹泳いでました。

 

先日、水面にいれた浮くタイプの水草の影に数匹発見!

 

もしや、グッピーが産んだ??でも、サイズが大きいのですが…浮き草に2匹、水底に2匹を確認。

 

プラティーが外に出てしまったのかと、焦りましたが、どうやらグッピーメスがスリムになってることから、生まれたと認識しました。

 

が、まだメスのお腹に黒いものがあるので、もしや??ということもあるのでしょうか。

 

とりあえず、オスが死んでしまったので、どうにか生かそうかな〜と、プラティー稚魚たちと一緒にと考えましたが、もういいかなって。これで大きくなれば御の字的な感じで考えてます。

 

あと、プラティー稚魚も生まれてから1ヶ月は経過してるんで、これも成魚と一緒にしちゃおうかな。

もう、大人と同じ餌も食べてるんですよね、実は。栄養価高い水槽なんで、まぁ、大丈夫だと思うのです。

 

という具合で、グッピー生まれたようです。プラティー同様、出産シーンは見られませんでした…残念。

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1周間前から塩浴してたんですが、やはり☆になってしまいました。

食べても吐き出していて、徐々に衰退していきました。

毎日水換えしてましたけど、それでも水温の上昇は止められなかったですね…扇風機買わなきゃなのかなぁ…

PC用のファンで改造して…と考えてみましたが、家の中は常にエアコンがついており、水槽が高温にならないように、水槽にも冷気がかかるようにしてから、27.7度でとまったので、まぁ、大丈夫だろうと思ってたんですが…

 

さて、もう一匹死にそうなのが、ミッキーマウスプラティーオスが駄目そうです。

こちらも、グッピーオスと同様の症状になってます。

あと、同種1匹がエラが負傷しているようで、なんか持ち上がってるように見えます。

エラになにかあるのかもですが、塩浴でどうにかみています。

 

死にそうなミッキーマウスプラティーは、☆になったとおもって、ピンセットで取ろうとしたら、動き出すという、不思議な感じなんですよね。

水槽叩くと動き出すみたいな。反射なのかな…

これがよくわからなくて、水底で横になった状態をキープして、様子を見ています。

 

他の魚は元気に動き回ってます。

プラティー稚魚は5匹になっちゃったけど、大人用の餌が食べられるようになったんですが、サイズが小さいので、まだまだ別水槽かな〜というところです。

 

多分プラティーが本水槽入りしたらグッピーメスが稚魚産みそうです…まだ、生む時期ではないですが、多分、同時期が重なるか…とにかく稚魚水槽は片付けられないみたいです。

 

プラティー稚魚、大きく成長するかな…

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今朝、起きてから、水槽がある部屋が玄関からの熱風で、めちゃくちゃ熱帯になっていました。

 

魚の具合も悪い悪い…プラティの稚魚が1匹☆になってました。

これは大変だ!と、本水槽のみにデジタル水温計があるので、参考までに見ると28度超えてました。

病理水槽にいるグッピーオスが水底で瀕死状態…早急に水を替え開始。

次にプラティ稚魚水槽を。

この2つは水槽自体が小さいので、気温による影響が出やすいようです。

 

問題は本水槽。昨夜知った針病なる病気にかかってる可能性があるプラティ2匹発見!

なんで針病というのか知りませんが、弱って針のように細くなる状態を言うようです。

ちなみに、病理水槽に居るグッピーオスもこの病気の様ですが、以前アカヒレも同様の状態になり、針病とは知らずに治療し、完治しました。

 

アカヒレの件は以前ブログに書いたと思うんですけど、お腹の調子が悪くて、塩浴してから本水槽に戻して稚魚用の餌を与え、元気になった経緯があります。

グッピーオスも同様なのでは?と思って同じ治療方法をやってますが、アカヒレの件と違う点は本水槽にいる時点から成魚用の餌が食べれず、うんちがとぎれとぎれの白っぽいもので、食べてないもしくは食べられないのは明らかでした。

という時点で塩浴させればよかったんですが、塩浴してもあんまりよくならんのですよねぇ…要はご飯を食べられる状態にすることが先決で、本水槽の方が水の中に栄養素がたくさんあって、泳いでるだけでOKなはずだったんですが、ここのところの熱さで、病状はかわってしまったようです。

 

この状態で熱さが加わると治りにくい。アカヒレの時は水温は低かったのでどうにかなりましたが、人間の現状でいうと、熱中症に加えて胃腸炎になってるような感じなんですよねぇ。体中の水分や栄養分が抜けていく感じなので、塩浴することにしたんですが…

塩浴中も稚魚用の餌を与え、水の中に混ぜ込ませて、自然と餌が口の中に入るようにしてますが、本来ならグリーンウォーターの中にいれるのがいいんでしょうねぇ。

これがなかなか難しい。以前、園芸用の液体肥料を水槽に入れるという人がいたので、その方と同じ液体肥料を持っているので、試してみようかと思ってます。

この件は、また今度。

 

早急に朝から水槽の水温を下げる作業開始。

氷水を作り、カルキ抜きの液体を入れ、小さい水槽には少し入れ、本水槽は水量が多いので、混ぜる冷水の量は多めになるんですが、一気に入れると体に悪いので、少しづついれることに。少し入れて-0.5度下がったら放置しを数回繰り返し、面倒になったので、氷水が溶けなくなったというか水がなくなったので、本水槽の上にのせてました。これでちょっとは下がるといいなぁ…と思いつつ、すでに日中だったため、冷水点滴もありかと思ってます。

 

結果、只今水温27度弱、26度台になったので、このまま様子見かなぁ。

あんまり下げると体に良くないし。-2度ぐらい下がったけど、魚は元気です。

グッピーオスだけ、ちょっと駄目っぽいですけど…

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水換えを決行しました。

 

水温が上昇していたのと、魚がおかしな動きを数日前からやってて、水はきれいだったけど、見た目ではわからないことがおこっているのかも?ということで、子供らがお風呂に入ってる最中に行いました。

 

水を抜いてる最中に、出てきた子供ら…邪魔ですね。ただ、水がちゃんと排水できてるかの確認を都度行ってくれたのは助かりました。玄関まではすぐそこですが、水を吸い込んでいる状況を見ながら、排水の状況がわかるのは、すぐに対応できるので、助かります。

 

で、水を出してる最中に、子供の寝支度をしていたら、水がカラカラになったので、今度は水を入れる準備に。

 

でも、子供らの歯磨きタイムと重なって何もできない状況になってしまった…魚は避難水槽に塩浴させたので、時間がかかっても良いようにしてました。

 

なんだかんだやって、水入れ開始!…でも、水飲む〜とやってくる子供…踏み台を使って作業していたので、コップに水入れて手渡しました。普段は自分で行えるんですが、踏み台が無いと手が届かない…というのがキッチンの不便なところですね。

 

水をぐんぐん入れて、やっとこさ作業終了…とは行かず。水草が伸びてしまったので、その処理と石が接着したのがバラバラになってしまったので、それを修理し直しの作業を行いました。

 

今回は底面の掃除はナシ。水換えと底面の上モノのメンテのみの作業です。

前回水換えしてから2周間ほど経過して、実験方法を変更したかったんですが、まだ続行してみようということで、水換えしても装置は続行し、水槽の汚れはどんな進行状況なのか調べることを続行してみました。

 

現状の底面の汚れはこんな感じ〜

 

照明の光量によるとおもわれますが、我が家の場合は、大体3cmあたりのところまでしか汚れません。

実は、1週間1cmの汚れと予想してましたが、何週間経過しても3cmまででした。経過するたびに濃い茶色になります。

スポンジと砂利もどちらの場合でも、苔もここまでしか生えません。

つまり、スポンジの高さは4cmあれば十分という結果が得られました。

 

実験結果でわかったことは、

ガラス面1cmのところにスポンジを置き、高さは4cmほど。

このスポンジを汚くなったら交換すればOK。

 

ということで、次回の水換えの際にはスポンジの高さ変更と、スポンジ交換し易い方法を考えて、実施してみたいと思います。

 

ちなみに、この方法での水の状態はとても透明度が高く、チリの舞も少ないので、うまく出来てると思います。

 

 

で、実は、ブログに写真が掲載できなくて、2周間悩み、運営会社に問い合わせて聞いて、以前の方法に戻ったことを知りました。

写真掲載が面倒なんですよねぇ…

 

ということで、この話題は2周間前に記入したものです。

現在はグッピーとプラティーの稚魚が泳いでいて、水換えできない状態に陥っております。

前回の水換えから1ヶ月ほど経過しようとしているんですが、スポンジ交換といか、実験の変更をしたいのにできない状況です。

グッピーの稚魚の引数がわからないし、網で救えるのかも心配。

 

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数週間前に、ミッキーマウスプラティを産んだ母プラティが今朝方死んでいるのを発見しました。

 

数日前より調子が悪く、白点病にかかってしまっていました。

産んでから、ずっと調子がわるかったみたいでしたが、これといってヒレが閉じてるとか無くて、普通に元気で、いきなり白点病になった感じです。

 

産んでから数日目に調子が悪いことを確認し、塩浴&薬浴をして、少し調子がよくなったので、本水槽の戻し、数日後にこの有様ですよ。もっとちゃんと塩浴しとけば良かったかな〜と思いつつ、あんまりやり続けるのも良くないなと。

 

多分、塩浴中に餌をあげなかったのも良くなかったのかもしれません。

というのも、次の卵がお腹にあって、栄養をつけないといけない時期だったように思われます。

卵胎している最中は栄養不足になりがちなのかもしれません。もう少しいたわって上げれば良かったかも。

 

 

で、これが死んだことにより、メスが居なくなりました。

ん〜、オス5匹が暴れまくってますが、何匹かメスプラティを入れるか考え中。

というのも、前回産んだ数、20匹強…現在は17匹になりましたが、17匹が大人になったことを考えると、メスはいらない気もします。

 

私的にはプラティより、アカヒレかグッピーがきれいなので、そっちに充填を置きたいかも。

プラティは泳ぎ方が好きではないです…

アカヒレもそろそろ産卵しそうだし、グッピーもメスのお腹に卵を確認しました。

 

これらがうまく育てば、グッピーアカヒレ水槽ともう一つ水槽を立ち上げたいので、これ以上個体はいらないかな。

 

ちなみに、先週末にザリガニを1匹頂きました。これの餌になる確率も?!

いやいや、ザリガニは実家にあげようと思います。

ザリガニ水槽があるのでね。うちでは面倒見きれないよ〜


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