JUGEMテーマ:らんちゅう

 

らんちゅうが松かさ病になって2週間ぐらいかな。下手すると持っと長いかも。

 

病理水槽を30度弱ぐらいで温めて療法してましたが、18度が適温のらんちゅう(金魚)なら、低い方が体にいいのかも?と、ヒーターを23度のにして実験開始。

 

前回はココア浴してみたんですが、これは意味ないですね…

 

病原菌によるものかも?と思ったんですが、転覆病で起こったお腹の膨張が内蔵の何処かに影響が出ている方とにらみました。

 

しかし、松かさ病を見てると気持ち悪いな〜…ぞ〜っとするけど、何かに似てる…フグのハリセンボンに似てるかも?

 

フグのことをぐぐってみたら、胃の一部が変形したところで、海水や空気の出口を筋肉をこわばらせて溜め込む…

なるほど。金魚ももしかすると胃の付近でこういった現象が起こっているのかも。

松かさ病になると体が膨らむ傾向があるのは、フグと同じ原理なのかも?

転覆から松かさ病になるのはこれかもしれない。

金魚の場合は筋肉のこわばりというより、肥満で出口が塞がれた可能性大だな。あとはストレスの可能性もある。

 

ということは、温め療法で筋肉を緩ませるより、低温(金魚が快適な18度)療法で筋肉を引き締めて縮ませたようがいいのかも?

で、低温療法を徐々に始めることにしました。

 

今のところ、機嫌よく生きてます。逆さまですけどね。

 

 

JUGEMテーマ:金魚

 

 

らんちゅうが転覆病と松かさ病で病理水槽に隔離しているので、金魚水槽をリセットすることにしました。

なんの病気が原因化不明だし、こちらをミナミヌマエビ水槽にするので、水槽づくり開始。

 

水を抜く作業開始したら、水はきれいでした。

溶岩砂を洗ってもきれいでした。

底面フィルタの周りにおいた麦飯石は、めっちゃ汚かったです。

茶色い汚れが出るわ出るわ…水槽の底に茶色いのが溜まってたようです。

でも、これバクテリアだったのかな?だったら、麦飯石に沢山付着していた事になります。

溶岩砂にはバクテリアついた形跡ないけど、水がめっちゃきれいでした。

多分、溶岩砂がゴミを取り除いて、麦飯石のバクテリアで水が透明になっていたかもです。

 

水槽の内側も苔がすごかったので取り除き、フィルタと麦飯石、溶岩砂の順でセットし、水とバクテリアを投入。

ヒーターもセットして、少し放置してバクテリアを溶岩砂や麦飯石に付着させます。

 

水槽のリセットしたけれど…課題山積み。

また、水槽底に茶色い濁りがでるなら、なにか方法を考えないと。

あと、麦飯石と溶岩砂が多少混ざってしまったので、洗濯ネットで別途にすれば良かったのかも。

でも、その場合、洗濯ネットが汚れないか問題だな。

 

対策の一つとして、

水槽の水抜くやつ(水作プロホース)を水槽の底にぶっ刺して水を抜けば、汚い水が抜けるかもですね。

今度やってみたいと思います。

あと、底面フィルタの付近を吸い上げることは可能なのかどうか…やってみないとわからないっすね。

 

 

あとは、水槽のレイアウトをどうするかだな。

現在のエビが生息しているのは横に長いタイプで、金魚水槽は普通の奥行きがあるタイプのため、レイアウト重要です。

らんちゅうみたいに、底石をハムハムしないので、汚れも浮き上がらないから、水中フィルタいらないのはメンテ面で助かります。

現在のレイアウトを移行して、水草追加するかどうかだな〜。

 

 

JUGEMテーマ:めだか メダカ

 

 

メダカが全滅した水槽、ミナミヌマエビが5匹ほど生息してるので、そのままにしてますが、この整体を別水槽に移行して、きれいにあらうことを計画してたら、水が黄色くなってることに気が付きました。

 

と、その前に、ミナミヌマエビの生き残りの5匹…メダカ用のヒーター入れてたんですが、23度の設定にするヒーターで、もしかすると水温が低すぎなのかも?と思い、水温を自由に変化できるヒーターと交換し26度設定にして、大体28度ほどの水温をキープするようにしたところ、ミナミヌマエビが生き生きして、苔を沢山食べるようになりました。

 

もしかすると、メダカの全滅も低温過ぎたのかもですが、しかし、23度ほどをキープしてたので、低すぎるというのは無いと思うのですが…昨年は20度でも生きてたし…今年の夏があつすぎて、ずっと30度をキープしてたこともあり、暑いのに慣れてしまったことが考えられます。

水温は少しづつ下げていった方がいいのかな…

 

28度設定にしたミナミヌマエビは元気に泳ぎ回るまでになり、赤くなってた死にそうなのも、色が戻ってきてます。

 

しかし、水が黄色いというのは富栄養化が起こっているのかもと、ググったら出てきました。

アンモニアや雑菌が繁殖してる可能性があるとかですが、一応pHは6〜6.5ぐらいで維持してるんですが、それでは計り知れない何かがあるのかもです。

…メダカは全滅しちゃったけど、ちょっと汚い方がエビは生き生きしてる気がしますけどね。

 

移す先の水槽はらんちゅうが居た金魚水槽で、転覆病と松かさ病が併発し更にお腹が膨らんで、蛇の生殺し状態になり、泳がないなら小さい水槽で死ぬまで薬浴することにして、金魚水槽洗おうと思っていた矢先、メダカ全滅だったんで、どっちも水槽立ち上げ直さないと駄目な状態に…

 

そんな状態なのに、私は風邪引いて全く動けず…というか、面倒だな〜。

 

メダカ水槽に入れてたアナナスも剪定して小さくしたので、そのまま底石に埋めてたんですが、石とかにくくりつけた方がレイアウト楽そうだな〜と今頃思っていたりと、手間がかかることが多い…

 

 

作業方法と手順考えないとな〜

 

まずは、金魚水槽の掃除が先だろうな…やることが多すぎるが、一つ一つやらないとな〜。

ヒーター23度のしか余ってないのが、この時期に水変えする面倒な点だろうな。水温上がるまで時間がかかる…

 

<追記>

メダカ水槽に使っていたヒーターですが、20L以下のやつだったかもと思いだしました。

昨年までは10L未満で買っていたので、それに合わせたヒーターを買ったかもです。

そうなると、今のは20Lほどなので、出力が足りなかったかもですね。

さっき、壊れてるのかと1L水槽で実験したら、ちゃんと水が23度ぐらいで温まったので、水が冷たくて死んだ説が有力かもです。

 

※18L用のヒーターでした。これじゃ暖まんないわ。

JUGEMテーマ:めだか メダカ

 

黒メダカ12匹買って2週間で1匹しか残らず、更に、家に居たメダカも1匹のみとなり、合計2匹だけとなってしまいました。

 

何か原因が?と思って、薬入れたりと色々してみましたが、死亡フラグが立ちっぱなし状態は治りませんでした。

 

ふと、水草を間引きしようと引っこ抜いたら、ゴミが沢山浮き上がってきました。

水草をきれいに間引いてから、水底にいれました。

 

ゴミを大きめのスポイトで吸っても意味ないぐらいのゴミがあったので、底石にスポイトを直接突っ込んで水を吸い上げてみたら、汚水が!沢山取れました。

コレが原因か!?

 

早速、底石にスポイトを指しては、汚水を吸い上げるを何度となく行ったら、ゴミが少なくなりました。

大体1/3ほど水を抜いたので、その分を継ぎ足し、水中ポンプの掃除も行ってから、白点病などの対策薬とバクテリアを入れ、一応の作業は終了。

 

春ぐらいに立ち上げた水槽ですが、6ヶ月で汚くなったんで、本当ならばリセットするのが一番なのでしょうけど。

 

これなら、メダカ購入の再チャレンジしても大丈夫そうです。

JUGEMテーマ:らんちゅう

 

 

らんちゅうが具合を悪くして転覆病になり、逆さまになって、2ヶ月近く経過しました。

まだ生きてます。たまに、逆さま状態で泳いでます。

餌は上げてませんが、苔を食べてるようです。

 

10月にはいってから寒くなったためか、皮膚の表面が白くなり、劣化しているようで、白いものが沢山付着し始めましたが、ヒーターを入れたら良くなりました。

転覆病の前に寒さで死ぬところでした。

 

転覆病は左脇腹あたりが膨らんでいる(空気が入っている)ようで、そこだけ浮袋のように浮いてます。

なので、正確に言うと下左半身が浮いてる状態。

 

が、逆さまでも快適?…かと思ったら、正位置になろうと潜ってみたりしてます。

なので、お腹の下辺りが、色々にぶつかって血が出てます…そっちの方が問題かも。

少しづつは良くなってるんで、「あ〜生きてる」って分かるんですけどね…

 

先日、メダカが減ったんで、追加で10匹ほど10匹ほど買ってみたんです。

おまけで2ひきつけてもらって12匹投入しました。

1週間後経過し、1匹しか残っていません!

前からいたメダカも2匹となり、現存3匹…

 

ミナミヌマエビも数が減って再投入か?と思われましたが、苔の隙間に居ることがわかったので、現存のままということにしました。

 

メダカを買いに行ったとき、長女3歳も一緒に買物に行ったんですが、らんちゅうがいなくなったらどうしようかな〜と考えていたところ、「これほしい!」と言って指差したのは錦鯉でした…いやいや、むーり無理無理。飼えませんよ。

 

らんちゅうも3年経過し、同じサイズのらんちゅうは3000円ほどしてました。正常であればな…。もっと大きくなったら6万円か…

しかし、らんちゅうの転覆病はどうしたら良くなるのか…最近糞してないから、感染症になってる可能性も。

薬かな〜…

JUGEMテーマ:らんちゅう

 

 

らんちゅうが先月から具合を悪くして、更に転覆病までかかってしまい、病理水槽にいれてたんですが、怪我はよくなったので、もとの水槽に戻りました。

 

もとの水槽に戻っても転覆してて、一生懸命位置を戻そうと下に向かって泳いでみては潜れずに仰向け状態になってます。

で、お腹を何処かへぶつけたようで、内出血してました…

 

んでも、まぁ、もういいやってことで、病理水槽行にはなりませんでした…

まだ、ぷかぷか浮いてるけど、どうなんだろう…よくなるのだろうか。かれこれ1ヶ月はこの状態なんですけどね…

とりあえず、餌抜きでがんばってもらってますが、戻らないようであれば、少量の餌を与えたいと思います。

(…水槽の苔食ってるようですけどね…)

JUGEMテーマ:金魚

 

 

金魚すくいでゲットしてから早3年、とうとう死んでしまいました。

 

頭から尾っぽの先までいれると10cm以上はあったかな。結構、大きくなってたんですね。

 

 

暑さが続いていたんですが、どうにかエアコンでしのいでたんですが、水温が30を超えたあたりから、体に白いカビが付着し、餌を食べなくなりました。

 

すでにらんちゅうが薬浴中だったので、一緒に薬浴させてたら、狭いところに2匹は相性が悪くて、1匹づつにしたんですが、すぐお腹を底につけて、2日後には死んでしまいました。

 

原因を考えたんですが、塩浴させてたから塩の量が多すぎた?とか思ったんですけど、餌を食べなくなって水槽内でもお腹をつけてて、頭とお腹に白カビつけてた時点でダメだったのかな〜って。カビがついてても餌を食べてれば元気の証拠なんですが、もともと出目金は食が細かったので、薬浴前には少しでも食べないとダメなんです。薬浴中は断食状態になるので。

 

一応、薬浴させてる間に、水槽内の水の入れ替えをして水カビ対策を行いました。

溶岩石の底石で立ち上げ直しから5ヶ月ぐらい経過したんですが、細かいゴミが多かったです。洗わないで吸い取っただけなので、まだ残ってるんですが、水を入れ直して、細かいゴミは水中フィルタで取り除いておいたのですが、前ヒレの怪我が良くなったらんちゅうを水換え後に入れてみたら転覆病にかかってることがわかったので引き続き薬浴を延期してます。

 

なので、金魚水槽は空っぽの状態ですが、バクテリアの繁殖のため、底面フィルタだけ稼働中です。

溶岩砂を表面をさらったので、また、黒い細かい砂が水中フィルタで濾過されてました。初回もでましたが、今回は多かったです。擦れたかな??

 

早く金魚水槽にらんちゅうが戻るといいな。

JUGEMテーマ:めだか メダカ

 

 

3年目にしてメダカの生態がわかってきた気がします。

 

メダカの生涯はおよそ1年強なんですが、その意味がわかりました。

 

夏前の季節が暖かくなった頃、毎日卵を生み始めました。個数は少ないものの、毎日生むので体力は大丈夫か?と思っていたのですが、夏暑いとき、水温が30度になった頃から異変が。

数匹死に始めました。

夏になったことで、卵も産まなくなったし、死に始めたのは1年前に生まれた個体だったので、老衰か水温が高すぎによるものかとおもってたんですが、水温を下げても抱卵しないし、死ぬ勢いも止まりませんでした。

 

死にゆく前の状態は老衰なのか、餌も食べない状態でやせ細り、底面にかろうじて口をパクパクさせていたかと思うと、ミナミヌマエビに食べられるという…

 

エビは死にそうなメダカを見つけると、尻尾から引っ張ってみます。生きてる(寝てる場合がある)と勢い良く上昇し、元気よく泳ぐのですが、死にそうなのは、触れてもミナミヌマエビを払う程度で動けず、そこからワラワラとミナミヌマエビが集まり、口はパクパクしながらも体が食べられていきます。

まぁ、口のパクパクは反射なので、既に死んでいるも同然なのかもしれません。

一晩あれば食べつくされ、骨だけ残ります。

 

現在は水温28度をキープ(エアコンでコントロール)してますが、やはり夏の暑さは生死を別れさせますね。

 

今年は暑かったから、1年保たない個体があったかもしれません。

現在は親が1/3になり、新たに抱卵も始める個体がでたので、水温は安定しだしたのかも。

夏前に生まれた子メダカは親と一緒の水槽に入れたので、この個体が大きくなり、来年夏前に卵を産んで死んでしまうのでしょう。

 

 

そういえば、先日らんちゅうの病理水槽を買いにアクアリウムへ行ったら、子メダカの少し大きいぐらいのメダカがたくさん売られてました。そういう時期なんでしょうね。あと2ヶ月もすれば大人と同じ大きさぐらいになるから、このぐらいのサイズが楽しいのかも。

 

そうか、魚類ってそういうのもあるんだなって、魚をペットとして飼うのは時期も考えないとだめなんですね。

 

今期はメダカ(黒・青・白・ミックス)の卵は全部採取せず、白か青のメダカのみ採取し、おいおいはその色のみのメダカにしたかったのに、黒が生まれたんです。オスはなんだかわからないから仕方ないけど、だからといってらんちゅうのえさにはできなかった…

青メダカと半々ぐらいかな。でも、ある時点で外からの遺伝子を入れないととは思ってます。というのも、障害があるメダカも多くなってるし、サイズが一回り小さくなっているように思います。

4世代目なんで、次の代は手を打たないとだめかもです。

JUGEMテーマ:らんちゅう

 

 

らんちゅうが怪我をしました。

気がつくのが少し遅かったみたいで、両胸ビレの付け根が赤くなって、白いのがついて、尾びれ近くにも血が。

 

思いつくのは、変な隙間に入った餌を頑張って食べた結果だということは、何回もやってるんでわかったんですが、今回は予想以上に怪我の損傷が激しいため、白点病(予防も含め)と塩を投入した薬浴することにしました。

 

が、1L水槽ではがんじがらめになって動けず、ストレスになるだろうと、3.5L水槽を購入し、3Lの水で薬浴中です。

この期間は餌はあげません。エアーは入れました。

 

初日は糞がたくさんでてデトックスはできたようです。

水を入れ替えた次の日の夜、頭を下にして動かないし、水が白濁していて、変な白い糞も出ていたので、水交換することに。

3日目の朝、やっぱり水が白く濁っていたし、白い糞も少しあったので、水を交換しました。

本日も、朝から水交換をして、4日目にして少量の餌を与えてみました。えらく喜んでくれました。腹減ってて動かなかったのかも。

 

 

水は毎回薬と塩を投入したものを入れてたんですが、毎日交換すると傷に良いのか、治りが早いです。

すでに、尾びれ近くの血は収まりきれいになりました。

ヒレの付け根はまだ赤いものの、白い汚れはつかなくなって、頭を下にすることもなくなったんで、快方に向かっていることは確かなようです。

 

しかし、毎年1回は薬と塩浴させてる気がします。金魚の治療も慣れたもので、水をすてた容器と魚を移す時に使った網を、次亜塩素酸ナトリウムをスプレーして殺菌も忘れず行っています。

怪我のところに何か菌がはいってしまうと大変ですもんね。

 

金魚水槽には出目金だけ入ってますが、なんか、これでも良さげですね。

らんちゅうはとにかく底石をホジホジしたり、変な姿勢でいたり、餌を必死になって食べるんで、手がかかります。

出目金は餌はあんまり食べないし、泳ぎも早いし、優等生タイプ。

 

最近のらんちゅうはほっぺがでてきて、ベティーちゃんみたいになってきてるんですが、頭のコブは成長せず。

個体差があるから、こういうタイプのらんちゅうなんでしょうけど、餌に貪欲過ぎて怪我するって…水中ポンプはやめられないし、どうしたら怪我しないかな〜という方法を考えないとですね。

JUGEMテーマ:金魚

 

金魚すくいで得たらんちゅうに水槽をと、アクアシステムの水槽を一式購入し、ソイルを使って早3年…とうとう、ソイルをやめて、溶岩砂に乗り換えました。

 

ソイルはソイルで良いところがありますが、金魚には不向き。

特に、らんちゅうは底砂をハムハムしたり、小尾でゴミを巻き上げたりします。うちのらんちゅうの癖かもしれませんが。

 

で、水中フィルターを設置して、どうにか巻き上げる砂埃対策としては有効だったんですが、ソイルの底面フィルターとしての機能が果たして無いこともあり、やっぱり繰り返し使える石系が良いのでは?ということで、3年目にして溶岩砂にしました。

 

 

溶岩砂も細かいものをと、大体ソイルと同じサイズのものにしましたが、ソイルのように粉が巻き上がることなく、すぐに沈みます。

が、問題も発生。それは糞が舞い上がってしまうこと。でも、それは以前からの悩みなので、水中フィルターに活躍してもらってます。

結局、水中フィルターは必要なのです。溶岩砂でも。

(うちのらんちゅうは水中フィルタの下がお気に入り❤餌の時以外はここで寝てる)

 

溶岩砂にするにあたって、以前の金魚水槽には、ヤマトヌマエビとか水草、流木などを入れてたんですが、これらをメダカ水槽に移して、金魚だけの水槽ということで、簡素化することにしました。

これで、底面フィルターとして活躍してくれることに期待。

 

溶岩砂に変更して、1週間ほど経過しましたが、毎日糞を取り除いて、フィルターに細かいゴミを吸ってもらい、水の透明度は相変わらずです。

一番良いのはソイルだと1週間ほどでコケが発生しましたが、全く発生しません。

やっぱり、ソイルは水草用と思われます。

 

溶岩砂は真っ黒というわけではなく、色付の石もあるので、なんとなく富士山近くの河川の水底をイメージします。

多分、大きい岩と中くらい、小さい岩を枯山水のように配置しただけでも楽しそう。

枯山水好きなんで、石を集めてやってみても楽しそうです。

 

あ、水槽の背景を枯山水の写真とか貼り付けても楽しそうですね。

何もないのは、イメージが生まれやすいのでしょうか。

 

出目金が溶岩砂と一体化して、ステルスになることもしばしばですが、両金魚には落ち着く色のようです。


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