JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

 

水槽廃止ということで、とりあえず、コストコで買ってる無縁ナッツの空容器(旦那が大好きなので余っている)に、グッピー稚魚12匹とグッピー2匹&ミッキーマウスプラティ1匹と石巻貝3匹、アカヒレ5匹という具合で3つの容器に分け、蓋をして持ち歩けるようにしました。

 

が、実家から来てくれるというので、魚を最初にやっていつ来るかわからんのでエアーを。

いらないダンボールを用意し、水槽用品を入れていきました。

入れるにしても、使ったやつとか改造したのは捨て、使えるやつだけいれましたが、結構余ってましたね。

 

水槽立ち上げ当初から使っていた底面フィルターはプラがボロボロになってきてたので、捨てました。

あと、水中ポンプと付随用品も。ガンガン捨ててはゴミ収集所へ運び、最終的には麦飯石と富士砂、水槽だけ残りました。

砂類は乾かさないとしまえないし、水槽は洗って乾かさないとということで。

 

水耕栽培していたクレソンは、病理水槽用に買っていた容器に入れて外で育てることに。

とりあえず、水が減ったら入れれば良いかと思ってるぐらいで、ちゃんと育てばいいのだが…

 

水槽は売りに行ってみるか…ところどころガラスがかけてるんだけど…売れるのか??捨てた方が早い気もするのだが…

 

 

さて、底面フィルターを改造して、ガラス側面にフィルタをぐるっと一周いれて、他は富士砂にして、半年間ぐらい実験できました。

実験結果報告しますと…実験開始のブログはこちら

水換えは問題なければしなくても、少なくとも半年は水はキレイでした。

 

富士砂汚かったけど、3回ぐらい洗えばきれいになる程度。

麦飯石は1回洗ったらきれいになる程度。

波板マットはキレイで、まだ使えそうだったけど捨てて、活性炭も捨てました。

実は次用に活性炭買ってたんですけどねぇ…実家へあげました。

 

この底面フィルタ方法、以外と良いと思いますが、ガラス側面にぐるっとフィルタを入れるのは大変ですね。

洗って使える硬めの方が入れやすさ的にはいいのですが、ゴミを中着しにくいので、上部フィルタを短冊状態に切ったのを入れるのがいいのかな。

砂とマットをアイロンビーズで分けたのは正解でした。これは入れ替えしやすかったです。

 

ということで、新しいフィルティング方法、採用お願いしますw

全体的に1年間しか実験できなかったけど、マットの高さは3cmあれば十分でした。すごく汚れたけど、上部フィルタより効果は大きい気がします。水中フィルタなら、だんぜんこの方法の底面フィルタをおすすめします。

富士砂も洗うのをかんたんにできれば、ここにゴミがたまるので、ここを洗えば、メンテナンスがさほど必要ないかもです。

思ったんですが、上部フィルタも富士砂にした方がキレイになるかもです。

マットはあんまりよごれを吸い取りませんが、断面にすると吸うので、ミルフィーユみたいにするという手もありかな。

 

水槽が部屋からなくなってしまいましたが、旦那の会社のPCに水かかったりするのを考えたら、補償問題の方が怖い…ので、しかたないですね。

実家も水槽あってよかったな。

JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

 

数日前にグッピーが10匹弱、産仔しました。(ちゃんと数えてない)

ていうか、いつの間にか産んでた?って感じで、気がついたのが数日前でした…

 

で、親と同水槽に居るわけですが、元気に泳いでるので、あまり心配はしてません。

というか、増えると困ると言うのもありますね…

 

子供もいるし、ちっとは掃除するかと、ガラス側面についた石巻貝の卵をぷちぷちとって、ふと、底面フィルタの排水口がえらく汚いことに気が付き、そういえば前に掃除したのいつだっけなぁ…ということで、排水口をとりあえず掃除し、底面は稚魚が居るため、また今度ということに。

あとちょっと大きくなってからにしよう。

 

とりあえず掃除したんですが、水耕栽培し始めた為、ガラス蓋がしまらなくなったので、蓋をやめたんですよね。

というのが、昨日に照明が水の中に浸ってました。

左右に乗っかるタイプではなく、背面に挟んでくっつけて、1つのアームで照明を当てるタイプで、これのアーム部分が締まらなくなってたんですよねぇ。もう5年も使ってれば、アームのプラスチック部分の老朽化があってもおかしくなかったんで、買い替えも視野にいれてたところに、水耕栽培があったんで、植物用にするか水槽用にするか悩んでたんですよねぇ…

 

ちゃぽんと使った照明に水が入って、つかなくなったので、取り外そうとしたら、ライトのカバー内部に水が侵入してて、そこから水が白く濁ってこぼれてきました!

速攻スポイトで白い部分を吸い取り、どうにか事なきを得てまして、今のところ水槽内を元気よく泳いでいます。

 

さて、産仔されると水槽内掃除しにくいなぁ…ということで、ちょっと困ってます。

とりぜず、取り出して洗えるのは洗って、出来る限りはやってみようかと思う次第ですが、最近の気温変化に体がついていけず、水温の変化も一定になっていないので、水換えはまだ先かなぁというところです。

 

 

実家からもらったクレソンを水槽で育ててみることにしました。

 

クレソンがうわっている白い容器は、百均でキッチン用のところにあったのを転用し、底部にフィルタを敷いて、クレソンを植えたのです。

この写真のは始めてから1周間ぐらいので、葉っぱより、根っこの方が長くなって、すごく成長してます。

最初は少し萎れてたんですが、クレソン用にライトを足したらライトまで届きうなぐらいまで延びました。

 

これだったら、観葉植物用のライトの方にして、もう少し青々した感じにしたいですね。

確かに黄緑色は柔らかいとは思うのですが、青々した方が美味しそうだし…

 

本当はここのクレソンのフィルタに水中ポンプで吸い上げた水を濾すのも考えたのですが、まぁ、まずは育つかどうかが問題でした。

育つことはわかったんで、あとは味かなぁ…

 

来る食糧難に向けて水耕栽培どうっすかね??

なんか、クレソンがセレブの間で流行してるみたいですが、結構クレソンって水さえあれば育つ雑草並の強さなんですよ。

というのも、クレソンの茎を途中で切って、水に指しただけで根がはるんです。

水がキレイならクレソンも美味しいはずだから、いい方法だと思うのですが…まぁ、味見してないのでなんともいえませんけどね。

 

今度は観葉植物用ライト買おっとw

JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

石巻貝の卵に悩まされて、色々観察しています。

ブルーライト照射で卵が目立つところへは産まなくなりましたが、底床などへ産み付けるのは確認してます。

ガラスと底床の間とかもそうですが…まぁ、生物なのでしょうがないです。

 

さて、そんな石巻貝が卵を産み付けた位置を見ていたんです。

ブルーライトが当たってたところは産んでない様子なので、流木などのところの側面や裏に産んでるのかもと見てるんですが、そこで、一つ定義をみつけました。

 

光が当たってないところには卵を産んでいないんです。

 

つまり、裏側とか影になるところには産んでいない…なんで??太陽光と卵が何か関係してるのかもです。

 

どうしてそう思ったのかということですが、ちょっとお恥ずかしい話、底床に富士砂というか小粒の石を敷いてまして、その下に活性炭を置いてるんですが、前回の水槽掃除の際にその活性炭を入れてる袋が破けてて、富士砂と混ざってしまって…まぁ、色合い的に分かりにくいんで、そのまま使ってたんですが、表面に活性炭だとわかるのが転がっていたんですが放置してたんです。

パット見わからないので。

 

で、この活性炭が光を反射するんですよ…なので、分かった次第なんですけどね。なんか白っぽい石入ってるなぁ…って活性炭じゃん!みたいなことで終わってたんですが、この良く反射してる活性炭だけに卵を数個産み付けてて、周りの富士砂には産み付けてないところがあったんです。

 

他にも、紅木石を接着剤などで石組みで立体作ってみたんですが、そこにも産み付けてるんですけど、影部分には産み付けてないんですよ。日が当たるところのみに産んでます。

 

太陽光(というか水槽の照明だけど)を集光するところが、卵の産み付けに最適なのでは?卵を孵すには、ある程度熱が必要なのかも?という見解に至りました。

 

ということは「青いところ=影」という認識で産み付けないのかも。

 

 

現状の問題点は、紅木石に沢山産み付けてて、どうやって卵をとるか考え中…歯ブラシではとれないんだよなぁ。

とはいえ、凹凸の凹んだ部分に産んでるのをどうやって落としたら良いのか…方法を考えないとなぁ…

JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

 

石巻貝の卵の産み付けがブルーライトでどうにかできないかと研究続行中。

の、メモです。

 

前回、水槽の上に乗ってるガラスを掃除し、ライトを上から照射しブルーライトを全体的に当ててみたんですが、どうもブルーライトが下まで達していなかったようで、ライトは全体的に当たっても、ブルーの濃度が薄まると通常と変わらない卵の産み付け数を確認しました。

 

つまり、ブルーの濃度もなんらかの影響があることが判明。

 

うちの水槽は40cm水槽で、ブルーライト数は6個…しかないから、濃度は薄いんでしょう。

とはいえ、増やすこともできないから、上に乗ってるガラスにライトをあててみました。

それ以後、水槽のガラス側面には産んでませんでしたが…底床とガラスの隙間に横に並んで産み付けてました…

確かに見えにくいところではないですが、ブルーライトが底まで行くと薄まっているのかもですが、まぁ、ガラス側面に付着してないので良しとしました。

 

この状態を保てれば御の字ですが、石巻貝の生みたい衝動(というか生理的現象だと思うのですが)は抑えられないので、ブルーライト関係なく卵を生む可能性もあります。

 

どうしても卵を産み付けてほしくない場合は、夜にどこか違うところへ移すのが一番の策ではないかと思い始めました。

日中に苔を食べてもらって、夜は別の水槽で過ごしてもらえれば、水槽は保たれると思うのです。

夜用の水槽は掃除しやすいのにしておくといいかもです。

もしくは、隔離水槽でもOKかと。

とにかく卵の白いのが見えなければOKなわけで、でも、苔は取り除きたいわけで…という場合はブルーライトでは確実ではないことはわかりました。

 

一切の卵を許さない場合は、夜になったら別に移すことをオススメします。

 

ブルーライトでは「軽減」が限界ですかね。やはり生物なので、どうするのかは人間には計り知れませんw

色で生物の操作を少しはできても、完璧にはできないので、仕方ないですね。

ということで、まぁ、実験はこんな結果でOKかな〜というところでしょうかねぇ…

 

次はブルーライトが無い時の卵の産み付け個数を調べてみるかなぁ…

石巻貝の卵の産み付けをブルーライトで無くせるかの実験をしてます。

 

一昨日、前回とは違うところに卵と10個未満ほど産み付けてました。

1つは水槽正面の中央部分にあり、どうしても生みたかったのかもしれません。

残りは全面の右下の低床とガラス側面の間に沿って並んで産んでました。

 

一昨日までは毎度同じところに産み付けていたので、照明がうまく当たってない可能性もあるので、水槽の上部に設置しておいたガラス蓋をきれいに掃除し、照明位置を高いところにして、全体的にブルーライトが当たるようにしてみたんですが…

全面に産み付けるとは…実は照明から一番遠い処かとは思ってたんですが、何らかの影になっててブルーライトが当たってないのかもです。

 

なんとなく、ブルーライトの設置位置を、水槽側面周囲に巡らせた方が効果があるのではないかと思えてきました。

くねくねと変形自在にできる青い照明が売ってますが…なかなか実験の為に買える値段ではないので、どうにか現在の方法で頑張ってみたいと思います。

 

ブルーライトの実験で、毎回産み付けるたびに卵を取り除いてたんですが、一週間あたりの卵の産み付け総数をしりたいので、やめてみて、産み付け個数と位置をわかりやすいようにしてみたいと思います。

 

夜もブルーライトをつけるようになってからは、明らかに石巻貝の産み付け個数が減ったので、気になる方はやってみて実験してみて下さい。

 

そういえば、産み付ける石巻貝、毎日1匹なんですよね。3匹のうちどれかが産んでるんですが、産んでるのって何匹なのか調べてなかったな…みんな自分の貝に卵を産み付けられてるから、他の誰かだと思うのだけど、最低でも2引きは居るってことかな??

自分の殻には産み付けられないもんなぁ…

 

あと、卵を沢山生むということは、そろそろ寿命も近いのかも??桜は花が沢山咲き誇る(生命存続が危ぶまれると次の命を残しに行くようだ)と枯れるので、そういった現象も考えられるんで、とりあえず観察するしかないっすね。

 

 

 

ガラス面の卵の産み付けを中心にやってますが、今度は流木などや水槽器具への卵の産み付けも抑えているのか検証しないとですね…なかなか取れなくて、卵を取り除く方法を考えてるんですが…卵ってカルシュウムなのかどうか…酢につけたら溶けるかな…てか、水槽器具だと溶ける可能性あるからできないし…あとは細かい隙間に産んだ卵を取り除く方法を考えないとなぁ…

 

と、まだまだ石巻貝で悩ませる日々が続いています。

JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

 

石巻貝の卵の産み付けをブルーライトで無くせるかの実験をしてます。

昼間、手違いで白いライトだけになってた時間があって、そこで5個ほど産み付けられました…

 

産み付けられたのはガラス面と底面との境目の角で、背面の左下に固まってました。

朝方そこに石巻貝が居たのは確認してますんで、それかもしれません。

 

ブルーライトですが、全体的にまんべんなく当たってるのか…ちょっと不明になってきました。

というのも、産み付けられた角が、どうも当たらないか、ライトが薄いのか…モノ影になっているかもです。

照明を前後の二筋ににできればよいのですが、さほど大きくもない水槽のため、幅と同じぐらいの照明一つだけ…なので、全面をまかないきれないのかもです。

 

が、今のところ確認できたのはそこの場所だけで、他のところへは産み付けられてません。

かなり数を減らせることに成功しました。

 

本日の実験報告はここまで!

明日も同じところに産み付けられたら照明方法を考えないとですねぇ…

JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

 

コケ対策に導入した石巻貝が飼い始めてから今年2年目になるのに元気で卵を生みます。

 

6匹居た石巻貝も、3匹となり、そろそろ寿命か?と思ってたら、そうでもなかったようで、沢山の卵を生みます。

が、この卵が固くて、白くて、水槽の見栄えが悪い…長男からどうにかしろとの要請もあり、寿命もあるしなぁと様子見をしてたところ、ある法則を見つけました。

 

昼間に水槽の白と青の照明をつけてるんですが、昼間は産まずに、夜は消灯するので暗くなるんですが、朝見ると昨日までなかった卵が増えてるので、昼間には卵を産まないのかと思っていた処、昼間に照明を付け忘れてたら、更に卵を産んでいました…

 

ん?夜と誤解したのか?と思ったんですが、家の電気はついてるので、少しは明るいんで、白やオレンジ色には反応しないんだなということを思いました。

 

ふと、貝類は目玉が無いから、表皮で色を見分けることがあったことを思い出しました。

 

とするならば、青いライト…本来なら紫外線に反応するのかもですが、水槽の照明は白か青しかないので、青に反応してるのだろうという見解に達しました。

 

魚は青色に反応しないので、夜は青い照明を、昼は白青一緒にという具合で、3日ばかり経過しました。

 

実験前には水槽のガラス面についた卵を全部取り除いてから開始し、2個ほど卵を確認しましたが、今のところ卵の付着はみあたりません。

 

この2個の卵も、間違えて真っ暗にしていた時間があり、その間に産み付けたものと思われるので、それを取り除いてから再度実験スタートしてますが、今のところ卵の付着はみあたりません。

 

実験前は手当たり次第産んでたんですが、全く産み付けなくなりました。

 

もしかすると、紫外線の方が確実なのかもですが、紫外線だと植物が反応して、苔が偉いことになりそうだし、紫外線用の照明もなかったので、とりあえず、青い照明で実験して結果次第で紫外線も実験したいです。

 

青いライトが当たってる水槽と、ない水槽で実験した方がいいとは思うのですが、今のところ水槽1つしかないんで比較しながらができないのは残念です。

 

でも、青い照明で産まなくなったからと、真っ暗に戻したら産卵しそうです…青い照明の有効有無はわかると思うので、1周間ほど実験はしてみたいので、それまで結果をお待ちを…

 

水槽のフィルターを交換しました。白いやつがそうです。

前に使ってたのは、こんなになりました↓

3ヶ月ほど放置したフィルターです。

上部から3cmほど汚れ、それより下へは進行しませんでした。多分、光量に夜と思いますが、強いともっと下まで黒くなるのかも。

 

まぁ、フィルターがちゃんと機能してるのかな?という感じです。

 

今回は砂利とフィルターとの境をアイロンビーズで囲ったことで、交換しやすかったです。

手を入れたくなかったので、長いピンセット2本を使って行いましたが、簡単でした。

難しかったのはフィルターを3cm高さでカットするところでしょうかね。

取り外しも簡単でしたが、ゴミがまってしまったので、今後は交換の時にゴミが舞うことが無いようにしないとですかね。

 

↑わかりにくいですが、ガラス面の黒い部分が先程の黒いフィルターがあった部分で、今回は3cmにしたので、かなり低くなりました。

砂利の高さがが4cmなので、差が1cmほどありますが、この溝、いいかもしれません。

溝にゴミがたまると砂利の方へ移動しなくなり、ここに貯まるんです。

側溝みたいな役割でしょうかね。交換後、少し経過したら、先程舞ったゴミがことらへ溜まってました。

砂利にあるゴミが舞ったら、全部フィルタ部分に貯まるか実験してみたかったですけど、魚が病気になりそうなのでやめました。

翌日にはガラス面にあった苔もなくなっていたし、水温も暖かくなったためか、石巻貝の食べも良く、魚達お餌をよく食べるようになりました。

 

 

JUGEMテーマ:アクアリウムブログ

 

 

前回水槽全部の水換えを行って、元に戻したんですが、今後はフィルタだけ交換できるように、富士砂をアイロンビーズで囲ってみました。

 

意外とちょうどいい感じです。まぁ、間仕切りなんで、鉢底ネットでも十分だったかと思います。

ビーズ余ってたし、ある程度の強度をもと目てみようと思ったんですが…

今回も組み立ててる最中にポキっとおれましたが、皮一枚で繋がったまま設置しましたが、問題ないです。

富士砂を半分に減らし、洗濯ネットを敷いて、アイロンビーズも覆って、洗う時に取り出しやすくしました。

砂の量を減らしたのは、4kgを水槽から取り出すのが結構大変で、腰にくるんで、半分の2kgにしててメンテを楽にしました。

 

 

さて、アイロンビーズの高さは4cmで、フィルタの高さは本来なら3cmのはずが、面倒になって4cm以上(前回と同様)にしちゃいました。

ちょっと失敗したのが、短い辺のフィルタを長めにしちゃって、シワができてしまい、そこへ稚魚が潜り込んで逃げられなくなるというミスをしちゃいました。

次男が見つけて救出できたものの、これは考えものですね。常に適当では駄目だな、ちゃんと型をつくらないとなぁ。

というのが今後の課題。

 

 

真ん中から泡だして下から上に水を循環させ、砂利の濾過機能アップを図っています。

水がピカーとしてるんですが、多分フィルタの白が反射シてると思われます。

 

今回、浮き水草もトリミングしたので、光もきれいにはいるようになりました。

 

しかし、家族からも不評なのが、石巻貝の卵がガラスにはくっつかないものの、流木などに産み付けて、取れなくなってしまったんで、見た目が汚いと、どうにかならんもんかと苦情が。

石巻貝いらないんじゃ…という話もでてますが、ガラス面に付着した苔をたべてくれるので、掃除シなくて良くなったんです。

手を入れる回数をできるだけ減らせば、手についた雑菌が水槽の水質を悪くするかもなので、手を入れたく無いんですよね…

石巻貝の卵対策も課題か…

 

全体的に引数が減ってきてるので、そろそろグッピーオスをいれて、グッピー増やそうかな…


Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>

利用している会社の広告



Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM